LINEワンコイン投資の「ロボアドバイザー」の仕組みと国際分散投資のシステムとは

 

ハドソン
こんにちは!! ハドソンです。

みなさんはLINEワンコイン投資をご存知でしょうか?

将来の資産運用を考えたときに、こんなに楽な投資法は他にありません!! 絶対やっておくべき!!!

 

LINEワンコイン投資とは…

LINEワンコイン投資は、LINEアプリ上から、めっちゃ簡単に、ワンコイン(=500円)から、貯金感覚で、LINE Payも使えるし、自動積立で、リスク少なく、初心者も安心して積み立て投資ができる画期的なサービスです!!

 

▼まず、LINEワンコイン投資の始め方を知りたい方はこちらをご覧ください!!

 

ファーコ
ところで、このLINEワンコイン投資、自動で積み立ててくれるはいいものの、「どこに投資されるのか」がいまいちわかりにくいですよね?

LINEワンコイン投資のことを知るには、ロボアドバイザー「国際分散投資」といった言葉について知る必要があります。

今から詳しく解説していきますね。

 

ロボアドバイザーって何?資産運用をすべておまかせ

 

LINEワンコイン投資では、積み立てたお金が自動的に投資されます。このときの投資先を決めるのがロボアドバイザーです。

 

ハドソン
ふつう、私たちは投資をしようと思ったら、資産の運用方針を決めて、銘柄を選んで、売買して、市場動向を観察して….と知識と労力が必要です。

 

ファーコ
そこを、ぜーんぶお任せできちゃうのが、ロボアドバイザーです。つまり私たちはお金を預けるだけ、というわけです。

LINEワンコイン投資で使われているロボアドバイザーはFOLIOというFinTech企業のロボアドバイザーと同じもので、実績のあるものなので安心ですね。

 

国際分散投資って? どこに投資されるの?

 

ハドソン

「ロボアドバイザーにお任せ」とはいえ、一体どんな風に投資されているのでしょうか?

 

LINEワンコイン投資のロボアドバイザーは国際分散投資という形式をとっています。

国際分散投資とは、その名の通り世界中に分散して投資することですが、

「株式、債券、通貨などの資産の分散(※)」「国内・先進国・新興国などの地域の分散」

といった2つの分散を併せ持っています。

 

※資産に関してもう少し詳細にいえばETF(上場投資信託)を投資対象としていますが、これについては難しいのでこれ以上深入りしません。

 

ファーコ
分散させると、リスクは小さくなります。

例えば、IT系の株式ばかり買っていて、その分野の景気が悪くなったら一気に資産が消えてなくなる可能性があります。それよりは、IT系、工業系、医療系…などとたくさんの分野に分散して投資すると、リスクを抑えることが出来るのです。

 

ロボットに資産を預けて大丈夫?

 

ファーコ
大事な資産をロボットに預けるなんて、少し不安かも…。

 

ハドソン
そんなことはありません。

人間と違ってロボット(正確にはAIに近い)は膨大なデータと市場の動向を予測して運用します。はっきりいって、人間が運用するよりも予測は正確で、安定した投資を行うことが出来るでしょう。(人間のほうがよほど不正確です。その時の気分や先入観で物事を判断してしまいますから。)

 

最初1年間手数料無料、初投資で3万円チャンス

 

通常、ロボアドバイザーを使うと、預かり資産の1%程度の手数料がかかります。しかし、LINEワンコイン投資では2020年4月24日までは手数料が無料となっています。

 

また、2019年6月28日までは、LINEスマート投資(LINEテーマ投資、ワンコイン投資)で初めて投資した方に抽選で最大3万円がもらえるチャンスがあります。

(現金3万円:100名、現金500円:10万名)

 

 

最後に:テーマ投資もオススメ

 

ファーコ
ワンコイン投資もいいけど、テーマ投資も面白い!!

2019年6月5日までは、約1万円で買えるミニテーマが売られています!!

いまのうちに株式投資にチャレンジしてみませんか!?!?

 

LINEスマート投資1万円で買える「ミニテーマ」に10万円分投資してみたらどうなった?

◆第1回◆

◆第2回◆

◆第3回◆

◆第4回◆


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